|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
2006年 Fall Season 成績 (10月21日現在)
12戦- 2勝10敗
Game 1: Vs Bulls 0-18 Lost
初戦とあってさすがに子供たちは固さが目立った。結果的には敗戦スタートだが、楽しくベースボールしかもゲームができることに大きな喜びを感じているように見受けられた。多くの父兄の方々も応援に駆けつけ、チームそして家族みんなで楽しめた一日ではなかっただろうか。 0-18 ノーヒットノーラン 14奪三振の敗北は悔しさ半分、試合のできる喜び半分の第一戦であった。
Game 2: Vs Titans 3-13 Lost
2日続いての試合、相手は先日の相手より実力の劣るチームであるが、やはり今のチームでは勝ち目はなかった。しかしチーム初ヒット、初得点を第二戦目ですでに記録し2試合目で少しづつ気心も知れてきたようでお互いに声を掛け合ったりとチームらしさが少しづつ出てきたように伺える。今日も楽しくベースボールを満喫したのではないだろうか。
Game 3: Vs Bloomfield American 17-3 Lost
3戦目も死球とエラーそしてヒットが重なるパターンで大量点を許し5回コールドての敗北となった。
Game 4: Vs Champion Baseball 0-14 Lost
またまた、コールド負けではあったがこの試合は選手にそしてチームとしての成長が見えた試合だった。いつものように四球でランナーをためてエラーで失点というパターンではなくある意味で納得のいく失点での敗北であった。 チームとしてのめども立ち、これからプレーオフまでの8試合でどれだけ成長するかが楽しみである。 しかし、今日の相手 Champion Baseball は聴きに勝る競合で我々のミスで点数を重ねられた過去3試合と違い(我々も四球。エラーが激減した)、とにかく良く打つ。外野にライナーで、そしてキャップにライナーでポンポンとヒットを飛ばしていた。 プレーオフ第一戦に勝つとこのチームとの対戦となる。厳しい戦いを強いられそうである。
Game 5: Vs Nationals 5-2 Won
初勝利、均衡した試合は先発、押さえの勝利の方程式が絡み合い、打線もクラッチヒットを重ねて勝利を呼び込んだ! 本当にベースボールをやっているんだという雰囲気が流れている試合だった!詳しくは News にてご覧ください。
Game 6: Vs Bulls 21-6 Lost
2試合連続、まさか強豪ブルズを食い物にするかと思わせる序盤での試合運び、勝ちに行くなら押さえのエースの導入が当然の流れだが、ここはその手を打たずにどこまでできるかを試すいい機会と我慢のしどころであった。結果は大量点を献上してしまったが様々な意味で得るものの多い試合となった。
Game 7: Vs Titans 10-19 Win
初回からファーボールのランナーが出塁、盗塁しチャンスを作った後に2安打を浴びせ5点を先制し4回を除く毎回得点の19点を取って大勝した。
Game 8: Vs Bloomfield American 6-11 Lost
やはり投手が試合を作れるかどうかに勝利の鍵がありそうだ、初回のファーボール6個での5失点以外は毎回同等の戦いができていた。 投手陣さえ絡み合えば勝てない相手ではないことが分かったことは大きな収穫である。また、遅い球に弱いことも判り、プレーオフでの投手起用にもいいヒントをもらったといえる。
Game 9: Vs Champion 24-7 Lost
相手は確かに無配の王者ではなるが、選手たちの集中力が完全に欠けた試合内容であった。勝つ楽しさを覚えたところであったが、なんとなく全体の雰囲気が振り出しに戻ったような気がした。
Game 10: Vs Nationals 13-0 Lost
前回いい試合で勝利を収めたチーム、いい試合が出来るはずであったが、とにかく余計な点をやりすぎである。エラー、四球での失点はしょうがない、しかしベーシックなプレーでのミスは????
Game 11: Vs Bulls 5-8 Lost
初回に3つのエラーと複数のミスキュー、2つの四球で5点を献上した後はすばらしい試合内容で強豪ブルズを圧倒する内容のゲームを展開していた。みんなが力をつけてきた証拠であり非常に嬉しい限りである。
Game 12: Vs Titans 3-11 Lost
今日も初回に3つのエラー複数のミスキュー、3安打そして2つの四球で5点を献上してしまった。その後はいい試合展開をしてエラーもなく、そしてミスキューもほとんどない展開で試合を運んでいた。 勝つためには初回の硬さから来る失点を防がなければならないのは明白である。
Playoff Game 1: Vs Nationals 2-5 Lost
まだまだ上位のチームに勝つ力はついていないけど、すばらしい成長をしてシーズンを終えました。最後の試合となったプレーオフ第一戦では5対2の小差での敗北。すばらしい内容のベースボールでシーズンを終えることが出来ました。
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
© 2007 Beyond Pacific, LLC All Rights Reserved.
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||